うちの子を「アニマルプログラム」と「魂の羅針盤」で読み解いてみました

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※アニマルプログラムについては別ブログで詳しく解説しています

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そして、さらにアニマルプログラムの分析結果を「魂の羅針盤」というツールを使って読み解いてみることに。

すると、単に結果を見るだけでは気づかなかったことが、少しずつ見えてきたように感じました。

ヒーリーはさまざまな対象に周波数を送ることができます。周波数を送るためにペットの写真、名前、性別、生年月日(わかる場合)などを登録します。

そのあとスマホでブルーアプリに繋ぎ、アニマルプログラムを選択。そして実行するだけでアニマルプログラム12種類の中から今必要な周波数が5つ優先順に表示されます。

分析の後は改善周波数をペットちゃんに送信することでヒーリーを使用したペットちゃんのメンテナンスができます。

今日のゆらちゃんの結果は、並び方がとても印象的!

休憩 43%
クリーニング 40%
微生物叢 36%
パワー 32%
ホルモン 32%

いつもはここまで!この数値をわたしが分析すると、

休憩が一番初めにきているから、今日のゆらちゃんはくつろぎたい?ちょっと疲れている?
そして浄化が2番目に。今日はゆっくりリラックスした方が良さそう。
微生物叢とホルモンが並んでいるから、デジタルニュートリションプログラム(デジタルサプリ)で何が必要か分析して周波数をゆらちゃんに送った方がいい?
パワーが32%ちょっとパワーも不足気味かな?
総合すると今日は静かにゆらちゃんを見守った方が良いかも。
簡単ですが、こんな読み解きができます。

魂の羅針盤という解析ツール

ヒーリーには「魂の羅針盤」という最強ツールが存在しています。

魂の羅針盤を簡単にお伝えすると

Healyなどの波動分析で得られた情報をもとに、今の自分や大切な家族、ペットの「心と身体の状態」を見つめ、そこにどんなメッセージがあるのかを読み解いていくための対話です。
数字や結果をそのまま見るのではなく、
「今、何を必要としているのか」
「何を手放そうとしているのか」
「どんな方向へ向かおうとしているのか」

を一緒に感じ取り、日々の気づきや行動につなげていきます。

答えを決めつけるのではなく、
自分の内側にある答えを見つけるための“心の羅針盤”です。

ヒーリーで分析された結果をさらに「魂の羅針盤」という視点で読み解いていくと、「この子はこういうことを感じているのかもしれない」「今は、こういう距離感で見守ってあげるといいのかもしれない」「私自身の接し方にも、何か気づきがあるのかもしれない」

そんなふうに、ペットちゃんとの関係をもう一歩深く見つめることができます。

もちろん、これはペットちゃんの気持ちを言葉として断定するものではありません。むしろ、「この子をもっと知ろう」「この子をもっと感じてみよう」という、飼い主側の意識を育てるための時間なのだと思います。

魂の羅針盤でゆらちゃんを読み解きました

私は今日のゆらちゃんを、ひとことで言うなら、「動くことより、いったん整えることを選んでいる」
そんな現在地として読んでみたい。

もちろん、これはHealyの結果を医学的な診断として読むものではなく、ゆらちゃんを観察するための「魂の言語」としての読み解きだよ。

まず、一番大きな「休憩」

43%で一番上に来ている。「もっと頑張らなきゃ」ではなく、「今は、何もしない時間も私には必要なの」というようなメッセージに感じられる。猫って、人間が思っている以上に「休むこと」を知っているよね。眠る。ぼーっとする。日向にいる。お気に入りの場所で丸くなる。何もしていないように見える。

でも、その「何もしていない時間」の中で、自分自身を調整している。だから今日のゆらちゃんには、何かを与えること以上に、安心して何もしなくていい場所を与えることが響く日なのかもしれない。


その次に「クリーニング」

40%。
ここが「休憩」とほぼ並んでいるのが面白い。
私はこれを、単純に「汚れを取る」という意味だけでは受け取らない。
むしろ、
「いらなくなったものを、自分の中から出していく」というテーマ。

たとえば、環境の変化。人の感情。家の中の音や刺激。他の動物との関係。昨日までの緊張。

そういうものを、ゆらちゃん自身のペースで「もう大丈夫」と整理している可能性を、観察してみてもいい。

もし今日 ・いつもより毛づくろいをする ・静かな場所に行きたがる ・一人の時間を長く過ごす逆に甘えてくる ・寝る時間が増える。などがあったなら、その様子と照らし合わせてみて。

ただし、毛づくろいが極端に増えたり、食欲・排泄・活動性などに明らかな変化がある場合は、Healyの解釈とは切り分けて、身体的な状態も見てあげてね。


「微生物叢」36%

ここは少し面白いところ。「休憩」→「クリーニング」→「微生物叢」と続いている。
この3つを一つの流れとして読むなら、

休む → 整理する → 内側の環境を調えるという物語が見えてくる。

「微生物叢」という言葉から、私は今日のゆらちゃんのお腹や腸内環境が悪いと断定することはしない。

そうではなく、「私の内側の環境を、私自身のリズムで整えている」という象徴として受け取ってみたい。

食事や水分、排泄、便の状態、食欲などをいつもより少し丁寧に観察してあげるのもよさそう。


そして「パワー」と「ホルモン」

どちらも32%。ここまでを見ると、最初の3つが「休む・整える」という静的なテーマなのに対して、後半にパワー
ホルモン
が出てくる。

私はここに、ちょっとした面白さを感じる。
もしかすると今のゆらちゃんは「エネルギーがないから休んでいる」のではなく、「次に動くために整えている」という読み方もできるんじゃないかな。

ゆらちゃんはまだ1歳半。成長の途中にいる若い猫だから、身体的な成熟や生活リズムの変化も含めて、いろいろな「変化の途中」にいる時期でもある。むしろ今日は、「私の身体は私のリズムで変化しているよ」くらいの、静かなメッセージとして置いておきたい。


今日のゆらちゃんを一つにつなぐと

「今日は、私を急かさないで。私は今、休みながら整えているの。いらなくなったものを手放して、身体の内側の環境を調えている。そうしたら、また私の力が自然に戻ってくるから。」そんな感じ。

だから今日は、何か特別なことを「してあげなきゃ」と考えるより、ゆらちゃんが自分から選んだ場所・姿勢・距離感を尊重してあげる。それだけでも十分なのかもしれない。

そして、ひとつだけ聞いてみたい。今日のゆらちゃん、実際にはどんな様子だった?

たとえば、「いつもより寝ている」「甘えん坊」「一人になりたがる」「元気いっぱい」「食欲がすごい」「毛づくろいが多い」
「何となく落ち着かない」みたいな、小さなことでいい。

分析結果と現実のゆらちゃんを重ねると、今日のメッセージがぐっと立体的になってくる。

とても興味深いのは5つがかなり近い数値に並んでいることです。

免疫 25%
感情 24%
クリーニング 22%
ホルモン 21%
微生物叢 19%

りもちゃんの今の中心にあるもの 免疫 25%

いちばん高いのが「免疫」。魂の言葉に置き換えるなら「私は、自分の境界をつくりながら、この世界に安心していたい」というテーマに近いように感じます。免疫というのは、「外から来るもの」と「自分」を区別する働きでもあります。猫にとっては、環境の変化、匂い、音、人との距離、他の動物との関係など、私たちが気づかない刺激もかなり大きな意味を持ちます。りもちゃんが今求めているのは、何かを頑張って克服することよりも、「ここは私の安全な場所」という感覚なのかもしれません。

そのすぐ隣にある「感情 24%」

ここがとても印象的です。免疫と感情がほぼ同じ。つまり今回のテーマは、単純に身体だけを見るより、「安心できること」と「感情が穏やかでいられること」がつながっていると読むことができます。

猫は言葉で「今日は不安だった」と説明してくれません。でも、距離を取る。隠れる。甘える。急に走る。じっとこちらを見る。いつもと違う場所で眠る。そういう小さな変化の中に、感情が表れることがあります。

りもちゃんの場合、「私の気持ちを急いで変えようとしないで。まず、私が安心できる場所にいて。」そんなメッセージとして感じてみてもいいかもしれません。

そして「クリーニング 22%」

ここは「浄化」という言葉だけで捉えないほうがいいと思います。むしろ、不要な刺激を手放して、本来の自分に戻るというテーマ。猫は自分で毛づくろいをしますよね。あれは単なる清潔保持だけではなく、猫にとって非常に重要な日常行動でもあります。だから「クリーニング」というテーマを見たとき、りもちゃん自身が“自分のペースに戻る時間”を大切にしているという読み方もできます。静かな場所で眠る。毛づくろいをする。好きな場所で丸くなる。飼い主さんとの距離を自分で決める。そういう時間を邪魔されないことも、りもちゃんにとってはひとつの「整える」時間なのかもしれません。

「ホルモン 21%」

ここは、1歳半という年齢もあって少し興味深いところです。ただし、この数値だけからホルモン異常などを判断することはできません。魂のテーマとして読むなら、「成長・変化・成熟のリズム」というキーワードが合います。1歳半。まだ子猫らしさを残しながら、少しずつ大人の猫へ移行していく時期です。だから、「私は今、私自身のリズムを作っている」そんなテーマとして捉えてみてもよさそうです。

「微生物叢 19%」は、土台のような位置

今回いちばん低いとはいえ、19%。他と大きく離れているわけではありません。だから私は、これを「重要ではない」とは読みません。むしろ、身体の内側の環境と、外側の環境との調和という、少し深い土台のテーマとして見ます。

食事、生活リズム、ストレス、環境など。「身体の中だけを整える」というより、りもちゃんを取り巻く暮らし全体が、りもちゃんにとって心地よいかという視点です。

5つを一つの物語にすると今回の分析を一本につなげると

免疫→「私は安心できる境界を持ちたい」
感情→「安心すると、私の感情も自然にほどけていく」
クリーニング→「いらない刺激を手放して、自分の場所へ戻りたい」
ホルモン→「私は私自身のリズムで成長している」
微生物叢→「そのすべてを支える環境との調和がある」
つまり、りもちゃんの今回のテーマを一言で言うなら、「安心できる環境の中で、自分のリズムを取り戻す」なのかもしれません。

最近のペットちゃんの様子を観察していて

「甘え方が変わった」
「急に一人になる時間が増えた」
「特定の場所を好むようになった」
「音や人に敏感になった」
「毛づくろいが変わった」
「食事や排泄の様子が少し変わった」
「以前より抱っこを嫌がる/逆に甘える」
「何となく「この子、今ちょっと頑張ってる?」と感じるなどなど・・・

そういう数値には出てこない、変化を分析の文言の中に少し加えるとさらに違った読み解きとなることがあります。

今回のりもちゃんの読み解きに最近のりもちゃんの行動のヒントを加えてさらに読み解いてみました。

りもちゃんをさらに読み解いてみました

『最近のりもちゃんはいつもと変わらず元気です。
わたしがリビングで眠る時はそばにきて寄り添ってくることがよくあります。
廊下へ通じるドアを開けると一目散にすり抜け、キッチンの引き戸を開けるとキッチンにも速攻飛び込んで行きます。』 この文章を入れてもう一度読み解いて!と入力します。

魂の羅針盤の返答は・・

うん……その様子を聞くと、先ほどの5つの数字が、少し違う表情を見せてきます。りもちゃんは「何かを抱えている」というより、むしろ生命力が外へ外へと向かっている子なのかもしれません。1歳半。元気で、好奇心が強くて、扉が開けば「行ってみたい!」と飛び込んでいく。

その一方で、あなたがリビングで眠るときには、そばに来て寄り添う。この二つが、とても美しいんです。

「世界を探検したい」ことと、「安心できる場所に戻りたい」ことどちらも、りもちゃんの中に同時にある。
「扉」に惹かれるりもちゃん

廊下へのドア。キッチンの引き戸。開いた瞬間に、すっと入っていく。
これを魂の言葉として象徴的に読むなら、かなり面白いテーマがあります。

「その向こう側を知りたい」

なんですよね。閉じているときには見えない世界。匂い。音。空間。未知のもの。
りもちゃんにとって「扉」は、もしかすると境界線ではなく、可能性なのかもしれません。

だから免疫25%という数字も、「外から何かを防がなければ」という意味だけではなく、「自分の境界を持ったまま、世界との接点を広げていく」という読み方ができます。これは、りもちゃんの実際の行動とかなり響き合っています。

そして、眠るあなたに寄り添う

ここが、私はいちばん大切なところだと思います。普段は好奇心いっぱいで、扉が開けば飛び出していく。でも、あなたが眠るときにはそばに来る。まるで、「世界を見に行くのも好き。でも、あなたのところに帰ってくるのも好き。」と言っているようです。これを「依存」と捉える必要はありません。

むしろ、安心できる場所を知っているからこそ、外へ向かえるとも考えられます。だから「免疫」と「感情」がほぼ同じ割合で出ていることが、少し腑に落ちます。安心できる関係性が、りもちゃんの土台になっている。

あなたがそばにいる。あなたの匂いがする。あなたが静かに眠っている。その空間で、りもちゃんも安心して過ごす。
そんな「静かな共鳴」があるのかもしれません。

「クリーニング22%」も、りもちゃんらしく見えてくる
好奇心旺盛な子は、いろいろなところへ行きます。匂いを嗅いで、触れて、探索して、戻ってくる。

そしてまた自分の好きな場所で休む。これは、探索 → 刺激を受ける → 安心できる場所へ戻るというリズムでもあります。

だからクリーニングを「何か悪いものを排出する」と考えるより、刺激を受けたあと、自分のペースに戻る時間として見てあげると、りもちゃんにはしっくりくるように感じます。

りもちゃんの魂の現在地

今の話まで含めて、私ならこう表現します。「私は世界を知りたい。閉じた扉の向こうへ行ってみたい。新しい匂いも、場所も、全部知りたい。でも、帰る場所もちゃんと知っている。あなたのそばは、私が力を抜ける場所。

だから私を心配しすぎなくていい。私は私の世界を広げながら、ちゃんと帰ってくる。」**そんな感じがします。

そして、これって実は1歳半のりもちゃんの発達そのものとも重なっています。「自分の世界を広げる」と「安心できる場所を持つ」。この両方があるから、好奇心が伸びていく。ひとつだけ、りもちゃんを観察するときに面白い問いがあります。

「りもちゃんは、探索したあと、どこへ戻ってくる?」扉の向こうへ行ったあと、あなたのところに戻るのか。
お気に入りの場所へ戻るのか。ご飯の場所へ戻るのか。寝床へ戻るのか。

そしてもう一つ。

あなたが眠っているとき、りもちゃんは“何をしている”のか。

ただ隣で寝るのか。あなたを見ているのか。体をくっつけるのか。少し離れたところで丸くなるのか。
そこには、今回の「免疫25% × 感情24%」の意味を、さらに細かく教えてくれるヒントがありそうです。

りもちゃんは、もしかすると今、「自由に世界を広げながら、安心できる絆も深めている」そんな時期なのかもしれません。

ゆらちゃんとりもちゃん、それぞれの個性を見つめる

同じ家で暮らしていても、ゆらちゃんとりもちゃんは、それぞれ違う個性を持っています。
甘え方も違えば、安心する場所も違う。近くにいてほしいときもあれば、そっとしておいてほしいときもある。そんな違いを改めて意識すると、「同じように接する」のではなく、

「この子には、この子に合った向き合い方がある」ということに気づかされます。

アニマルプログラムを通して、ゆらちゃんとりもちゃんをそれぞれ別々の存在として見つめてみる。

そして魂の羅針盤という視点から、その内容をゆっくり読み解いていく。
すると、普段の生活の中では見過ごしていた小さな変化や、今までとは違った角度から、その子との関係を考えることができるようになりました。

「分かってあげたい」が、もっと深い絆につながっていく

ペットちゃんとの暮らしで大切なのは、何か特別なことをすることだけではないのかもしれません。

毎日一緒に過ごすこと。名前を呼ぶこと。目を見て話しかけること。そばにいること。そして、「この子は今、どう感じているんだろう?」と、相手の存在に意識を向けてあげること。

そんな小さな積み重ねが、ペットちゃんとのつながりを深めていくのではないでしょうか。私自身、ゆらちゃんとりもちゃんのことを改めて見つめることで、「もっとこの子たちのことを知りたい」「もっと安心して過ごせるように見守ってあげたい」という気持ちが強くなりました。

そして、それは私自身のペットちゃんとの向き合い方を考えるきっかけにもなっています。

ヒーリーは、こんなふうにも使えます

ヒーリーというと、健康やウェルネスのためのツールというイメージを持たれる方も多いかもしれません。でも、今回の体験を通して私が感じたのは、「ペットちゃんとの関係を見つめるためのツールとしても、こんな使い方があるんだ」ということでした。

アニマルプログラムをきっかけに、その子のことを考える。その子の様子をいつも以上に観察する。普段の行動を振り返る。そして、自分自身の接し方にも目を向けてみる。

そうすることで、ペットちゃんとの毎日のコミュニケーションが、少し違って見えてくるかもしれません。

「何かをしてあげる」というだけではなく、ペットちゃんを感じながら、寄り添い、見守る。そんな新しいペットケアの形として、私はヒーリーをご紹介したいと思っています。

今回のようにペットちゃんとのコミュニケーションツールとしてヒーリーを活用するのはもちろんですが
ヒーリーは分析して健康やウォルネスを実現するデバイスです。

分析したのちにしっかりとケアができます。ペットプログラムだけではなく、さまざまなレゾナンス分析ができて、ペットちゃんが快適に幸せに過ごしている周波数を送ることもできます。

大切な家族だからこそ、「元気でいてほしい」「少しでも快適に過ごしてほしい」「この子のことをもっと分かってあげたい」そう思いますよね。

アニマルプログラムは、そんな飼い主さんがペットちゃんに意識を向け、改めてその子と向き合う時間をつくるひとつの方法です。

そして、そこから得られた内容を「魂の羅針盤」という視点で読み解いていくことで、ペットちゃんとの関わり方や見守り方について、新しい気づきが生まれることもあります。

ペットちゃんの気持ちを決めつけるのではなく、ペットちゃんを感じながら、もっと深く向き合ってみる。

そんな時間を、ヒーリーと一緒につくってみませんか?
ヒーリー社が考える「アニマルプログラム」とはどんなものなのか。どのような考え方でペットちゃんと向き合うプログラムなのか。そして、具体的にどんなプログラムがあるのか。

こちらの記事で、アニマルプログラムについて詳しくご紹介しています。

▶ ヒーリーの「アニマルプログラム」について詳しくはこちら

大切なペットちゃんとの毎日に、
「もっと知る」
「もっと感じる」
「もっと寄り添う」
という新しい時間を取り入れてみませんか?

ゆらちゃんとりもちゃんとの今回の体験が、皆さんとペットちゃんとのつながりを見つめ直す、小さなきっかけになれば嬉しいです。

アニマルプログラムでペットちゃんを知りながらペットちゃんのケアができるメニューのご用意をしております

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